伊達出身の福永壮志監督の初長編映画がロサンゼルス映画祭で最高賞!

嬉しいニュースが届きました!

伊達市出身で、現在ニューヨークを拠点にする

福永壮志監督の初長編映画「アウト・オブ・マイ・ハンド」が、

ロサンゼルス映画祭で最高賞に当たる

「USフィクション賞」に選ばれたそうです。

おめでとうございます!

監督は1982年生まれ。

映画は、リベリアのゴム農園で働く男性が、

新たな人生を見つけようとニューヨークへ渡り、

タクシー運転手をする姿を描いたのだとか。

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日本での上映は未定ですが、

ぜひ、ここ北海道でも拝見できる日を楽しみにしています。

いつか、ミュージアムにも来てもらえれば! 応援!!

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