札幌出身の菅原浩志監督最新作は、東川町の「写真甲子園」!

「ぼくらの七日間戦争」で知られる

札幌出身の菅原浩志監督。

2012年にミュージアムにご来館くださり(当時の記事はこちら

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会報でインタビュー記事を掲載したこともありました。

彼の最新映画についての話題が先日、

北海道新聞に掲載されました。

最新作は、なんと東川町が舞台!

毎年夏、開催されている全国高校写真選手権大会

「写真甲子園」をモチーフにするそうです。

順調に資金が集まれば、2017年秋の公開を目指すそう。

楽しみですね、応援!

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