札幌在住のアニメーション作家・横須賀令子さんがご来館!

JR誌12月号をご覧になった方が

続々お越しいただき、嬉しい毎日です。

さて、先日、札幌在住のアニメーション作家

横須賀令子さんがご来館くださいました。

横須賀さんは茨城県ご出身。

96年に東京から札幌に移り住み、

墨絵の濃淡を生かした、幻想的で躍動感のある

アニメーション作品を作り続けています。

札幌ショートフェストでご存じの方もいらっしゃるでしょう。

国内外のフェスで入賞・上映されるほか、

「ゲゲゲの鬼太郎」実写版映画やテレビCMなど

活躍の場を広げています。

作品へのこだわり、北海道でのものづくりについて。

インタビュー詳細は、近くシアターキノHPでご紹介します。

もちろん、サインをいただきました!

ちなみにインタビュー後、

ミュージアムで札幌ロケ「ガメラ2」をご鑑賞くださり、

「感動しました!」と喜んでくださいました。

そんな気さくで、お茶目な一面も垣間見える作品を、

ご本人の公式サイトでチェックしてみてください。

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