11月、札幌で「映画鍋計画。」

「独立映画鍋」という団体をご存じですか?

インディペンデント映画の作り手から劇場、映画ファンを応援し、

多様な映画文化を支え、育てようという東京のNPO法人です。

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※公式サイトはコチラ

その「独立映画鍋」と、札幌映画サークルの共催するイベント

「映画鍋計画。」が、11月29日(土)・30(日)の両日、

札幌プラザ2・5で開かれます!

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二階堂ふみ主演の「ほとりの朔子」(2013年、深田晃司監督)

青年団がオールキャストを務めた「東京人間喜劇」(08年、深田監督)

倉持由香主演の「タリウム少女の毒殺日記」(13年、土屋豊監督)

の3作品を上映し、深田監督、土屋監督のトークも行われるそう。

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土屋監督は「独立映画鍋」の代表理事でもあるんですね。

どの作品も、道内だとなかなか観る機会のないインディペンデント作品。

このチャンスに、プラザの大きなスクリーンで堪能しましょう!

イベントチラシはミュージアムにあるほか、

お問い合わせは札幌映画サークル(011-747-7314)へ。

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